これまでの私、これからの私。

HOTELIER.
TV CREW.
PEOPLE & ORGANIZATION.
WRITER.

AND NEXT..
ENGINEER__

I keep adding what I can do.

OPEN THE DOOR ↓

My Story

経験するたび、できることを増やしてきた。

はじめまして。

これまで異なる業界で、人と関わる仕事を経験してきました。

一見すると、バラバラに見えるキャリアかもしれません。

けれど私にとっては、どれも前の経験を捨てて始めたものではありません。

人を見ること。

正確に届けること。

課題を見つけ、改善すること。

考えを形にすること。

経験するたびに、できることをひとつずつ増やしてきました。

私にとっては、全てが繋がっています。

Hotelier

SEE.

人を見る。

会員制リゾートホテルでの接客、フロント、
VIP対応、バトラーなど、
多くの出会いの中で、相手の想いを汲み取り、
心地よい時間をつくることを
大切にしてきました。

  • Hospitality
  • Observation
  • Communication

TV Crew

DELIVER.

正確に、速く、届ける。

報道・情報番組のテロップ編集を担当。
刻一刻と情報が変わる現場で、
正確性とスピードの両方が求められる仕事に
携わりました。
限られた時間の中でも、情報を正しく理解し、
最新が確認し、最後まで責任を持って届ける。
その姿勢は、今の仕事にも繋がっています。

  • Accuracy
  • Speed
  • Responsibility

People & Organization

IMPROVE.

人と組織を、より良くする。

Planning
インナーコミュニケーション施策の企画・運用
HR
人事サポート
Management
派遣社員のマネジメント、労務管理
Education
新卒社員の教育サポート
  • Planning
  • Management
  • Growth

Writer

CREATE.

考えを、形にして世の中へ。

日々の経験や気づきを、自分の中だけで
終わらせず言葉にする。
noteでの発信を続け、
Kindle書籍の出版にも挑戦しました。

  • Write
  • Publish
  • Create

See Deliver Improve Create

And Now...

Build

技術で、課題を解決する。

Why Engineering?

Why Engineering?

できることが増えれば、
解決できることも増えていく。

01

私はずっと、「どうすれば、もっと良くなる?」
を考えてきました。

接客では、目の前の人が求めていることを考える。

テレビの現場では、限られた時間の中で正確に情報を届ける。

組織では、課題を見つけ、施策を考え、人を巻き込みながら改善する。

発信では、自分の経験や考えを言葉にして形にする。

02

その先で出会ったのが、
「技術でつくる」という選択肢でした。

課題に気づいても、自分にはそれを形にする手段がない。

「こんなものがあったらいいのに」と思っても、

誰かにつくってもらうしかない。

そんな場面を経験する中で、

自分の手で形にできる力が欲しいと思うようになりました。

そこで始めたのが、Web制作とプログラミングの学習です。

「またゼロから学ぶ。
 それでも、身につけたいと思いました。」

So, What Can I Do Now?

What I Can Do

現在の私に、できること。

  • Design

    「考えて、設計する。」

    目的や背景を整理し、誰に何を届けるかを考えたうえで、サイトの構成や画面設計を行います。

    Figma / Wireframe / Web Design / Responsive Design / Auto Layout

  • Front-end

    「デザインを、コードにする。」

    デザインをもとに、HTML/CSS/JavaScriptで実装します。見た目だけでなく、使いやすさや表示の安定性にも配慮します。

    HTML / CSS/SCSS / JavaScript / Responsive / UI/Interaction

  • CMS

    「更新できるWebサイトにする。」

    WordPressを使い、更新しやすいWebサイトを構築します。オリジナルテーマの作成やカスタマイズにも対応します。

    WordPress

  • Development

    「ツールを使い、完成まで進める。」

    Git/GitHubでのバージョン管理、CursorやVS Codeを使った開発、Figmaでの設計確認、AIツールの補助的な活用など、制作を進めるための環境を整えています。

    Git/GitHub / Cursor / VS Code / Figma / AI(補助活用)

Works


What I've Built.

考えて、つくって、改善する。

Project 01

Banner Design


医療脱毛サロンバナー

Design / 2026

Figma
医療脱毛サロンバナー PROJECT 01 制作物
企業コーポレートサイト PROJECT 02 PC版
企業コーポレートサイト PROJECT 02 スマホ版

Project 02

Web Design


企業コーポレートサイト

Design / 2026

Figma

Project 03

Portfolio Website


自己紹介サイト

Design / 2026

This Website.

ポートフォリオサイト PROJECT 03 TOP画面
Figma HTML SCSS JavaScript

You May Be Wondering...


ここまで読んで、 いくつか疑問が浮かんだかもしれません。


  1. なぜ今、 IT業界へ?

    A.

    40代からIT業界へ転職するのは遅いのでは?と感じる方も多いと思います。

    しかし、ホスピタリティや接客、制作の現場で培った「相手の意図を汲み取る力」「丁寧なコミュニケーション」は、IT業界でも十分に活かせます。年齢よりも、学び続ける姿勢の方が大切だと考えています。

  2. なぜ、 今エンジニア?

    A.

    エンジニアというと、数学が得意な人や理系出身者のイメージを持たれるかもしれません。

    私自身も文系出身ですが、日々の業務では論理的思考力よりも、問題を分解し、一つひとつ丁寧に解決していく力が求められます。これまでの経験を活かしながら、着実にスキルを積み上げていきたいと考えています。

  3. これまでの経験は、エンジニアでも 活かせる?

    A.

    接客、制作、ディレクション、執筆——一見バラバラに見える経験も、すべて「相手の想いを形にする仕事」でした。

    エンジニアリングも同じです。ユーザーの課題を理解し、使いやすい形に落とし込む。その点で、これまでのキャリアは大きな強みになると感じています。

What's Next


未来の自分へ、 プレゼントを届けるように。

技術をひとつ身につけるたび。
未来の自分に、できることがひとつ増えていく。

学び続け、技術を磨きながら、
いつかはその力を、誰かのために。

大切なプレゼントのように 心に残る体験を 届けられるエンジニアへ